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奈良県宗教人の会

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日本共産党書記局長市田忠義さんをかこむ宗教者懇談会のご案内

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# by n-syukyojin | 2009-05-23 12:45

市田忠義ー日本共産党演説会チラシ

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# by n-syukyojin | 2009-05-23 12:41

日本共産党書記局長市田忠義さんをかこむ宗教者懇談会のご案内(案)

日本共産党書記局長
  市田忠義さんをかこむ宗教者懇談会のご案内(案)


 百花繚乱の儀、宗教に心を寄せられている皆様にはご健勝のことと存じます。
 さて、6月13日に日本共産党演説会が開かれ、市田忠義さんがお話しされることになりました。
 この演説会の開会前に時間をお借りしまして、市田忠義さんに宗教者との懇談をお願いしましたところ、市田忠義さんのご快諾をいただきました。
 この機会に、日ごろ宗教者としてお感じになっておられること、日本共産党へのご批判やご注文などお話しいただき、市田忠義きんとの交流の機会となりましたら、お互い有意義なことと存じます。
 つきましては、左記のとうり、懇談の場を用意しましたので、ご案内申し上げます。日本共産党へのご支持をお願いする場ではありよせんので、お気軽にお出かけいただければ幸いであります。

日時 6月13日(土)午後3時から5時まで
会場 未定
主催    奈良宗教人・日本共産党を支持する会
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# by n-syukyojin | 2009-05-16 14:54 | 「会」の活動

妨害許さない住民の目、声

「私が共産党のビラを配ることに異論を唱える人でも、なぜマンションにビラを配っただけで逮捕されないといけないのかと支援してくれる。市民常識は健全です」、葛飾ビラ配布弾圧事件被告の荒川庸生さん(浄土真宗大谷派僧侶)が12月1日、大和郡山市内でおこなわれた「正々堂々のびのび選挙学習会」(国民救援会奈良県本部、宗教人共産党支持する会などの主催)で、今、最高裁での慎重で公正な審理で無罪判決を勝ち取ろうと支援を訴えました。
 のびのび選挙学習は、干渉や妨害を監視し、政治活動、選挙の自由を守り、のびのびと選挙をたたかうためにと開かれたもの。約60人が参加しました。
 国民救援会中央本部副会長の伊賀カズミさんが講演し、選挙は「現代における天下取りのたたかい」であり、最も激しい政治闘争。弾圧や妨害を許さないためには日常的に何でも率直に語り合える風潮を広範に築くことが何よりも大切と述べました。また学習会では冤罪事件をたたかっている中南まり子さんが訴えをおこない、豆田よしのり党県書記長が連帯のあいさつをおこないました。


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# by n-syukyojin | 2008-12-04 16:48 | 会議の案内・報告

日本共産党への支持を広げましょう

全ての人々を救済する立場で努力する宗教人として
政治の中身をかえ「国民が主人公」 の日本を
めざす日本共産党への支持を広げましょう
 
 
 
            2008年10月l日

                奈良県宗教人・日本共産党を支持する余

                事務局長 藤井聖仁(浄土真宗本廣寺派僧侶)

 宗教人の皆さん

 いつも奈良県宗教人・日本共産党を支持する会(以下「宗教人の会」とします)の活動に対するあたたかいご理解、ご協力ありがとうございます。

 さっそくではございますが、「構造改革」の名のもとに、後期高齢者医療制度を強行し、食の安全を無視した農林行政やワーキングプアを生んだ労働行政などなど大企業本噂アメリカいいなりの歴代自公政治と国民との矛盾が大きくひろがっています。

 そうした状況にあって立ち往生した福田首相は無責任に政権を投げ出し、麻生自公政権に引き継がれました。麻生政権はこれまでの悪政に何らの反省もなければ、打開策がないのが特長です。重要なことはこの内閣が争点を明確にしないまま、一気に解散総選挙へのながれを強めていることです。

 いまこそ、こうした国民いじめの政治を大本からかえるときではないでしょうか。目前に迫った総選挙にあたって、日本共産党は「政治の中身をかえ、貧困をなくし平和な日本を」との政策を発表し国民に支持を訴えていま雪目本共産党は、党創立86年になりますが、戦前・戦後一貫して日本とアジアの平和、国民生活擁護、信教の自由のために頑張りぬいた党です。「ぶれない党」、「国会では一番の優等生」などと一般マスメディアでも注目をあつめ、広く国民のあいだで共感と支持を広げています。このことは、「兵曳無用」 (武器も軍隊も無用)の世界を目指し、「衆生済度」を願う宗教者としても大変うれしいことです。

 きたるべき総選挙で日本と世界の平和をまもり、国民生活と信教の自由擁護のために一貫してたたかっている日本共産党が大きく勝利・前進することが期待されます。

 私たち宗教人の会は、「宗教に関わって生きる宗教人と日本共産党との共同のかけ橋」 (会の目的)になろうと、2003年2月に仏教、キリスト教、天理教の信者と宗教を大切に考えている人々によって結成されました。以来、宗教人の会は自民党と一緒になって藩政をすすめる創価学会・公
明党の役割の検証、同和行政を早期に終結するための学習会などを広く国民に呼びかけて行うなど多くの皆さんのご協力で活動をすすめてまいりました。来るべき総選挙にあたっても、会の目的にそって、それぞれの立場で活動をすすめることを会員の皆さんに心から呼びかけるものです。

 日本共産党のいっそうの前進をめざし次の点でご協力をお願いいたします
  
1、 日本共産党の政策をご理解いただき、広めていただくこと。同封のパフ   レットなどを活用していただければ幸いです。


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 2、 それぞれの立場で、日本共産党への支持を広げていただくこと。

 3、 日本共産党は、憲法違反の政党助成金を一貫してうけとらず、また     企業献金も一円もうけとらず、国民の寄付等で活動費を賄っている唯    一の政党です。同封の募金のための振込み用紙を活用して浄財を寄    せていただきますようお願いいたします。
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# by n-syukyojin | 2008-10-04 22:45 | 「会」の活動